雨の音や風の音は音楽と合わせるとドラマティックになるものです。(ちょっとベタかもしれませんが。)昔は効果音集を使ったり、アナログシンセのホワイトノイズなんかを使っていましたけど、最近ではこんなプラグインがあるんですね。風の音専門のAudioWindと雨の音専門のAudioRainです。パラメーターをいじることで、様々な雨模様や風模様を描くことができます。音効さんにとってはおそらく必須アイテムでしょう。音楽系の人にはどうなんでしょうかね??問題は値段。現在€149ですが通常価格は€245。2つをまとめたウェザーバンドルが€399。Mac /Windows/AU/VST/RAT デモ版あり。

AudioGaming

Tagged with:
 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です