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フランスのソフトシンセメーカーArturiaによるアナログシンセアンソロジー第7弾はOberheim SEM V。1974年にオーバーハイムによって製造されていたSynthesizer Expander Moduleのサウンドとインターフェイスをソフトウェアシンセとして再現。当時オリジナルSEMが最も特徴としていた12dB/Octaveフィルターやウェーブシェイプに加え、ポリフォニック、MIDIコントロール、アルペジエーター機能を搭載し生まれ変わった。Arturia

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アコースティックピアノにMonome arc2(ノブ)Monome64(ボタン)Gtainstormというソフトウェアが使われています。

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そしてこれがTom Oberhimによる新作Son of 4 Voice。70年代ルックス、完全アナログシンセ、カスタムメイドのチップは一切搭載されていないといいます。4ボイスのポリシンセとしても、MIDI制御の仕方によっては4台分のシンセとしても作動します。2台合わせて8ボイスシンセとしてもオッケイといいますが、、、、、値段が3.500ドル。詳しくはリンク先よりどうぞ。

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1994年、場所はイギリスのシェフィールドのスタジオ。808 StateとHuman leagueのPhil Oakeyがシンセサイザーの大きさ比べなどしているようです。数々のアナログシンセ、当時はDATが主流だったんですね。ビデオ0:45あたりでなんだかとても気になる楽器が。。正体は↓↓↓ 

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