黄色と青色のポップな小型マシンKALEIDOLOOP。木製のボタンがなんとも愛らしいです。付属するマイクロフォンでサンプリング、ピッチを変えたり、レゾナンスをいじったりしながら、オモチャ感覚で遊べるマシン。電池で動くのも嬉しい。イントロダクションビデオはサイケデリックなアニメ世界!!

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High quality sound recording: 16 bit / 22050 Hz
Record thousands of tracks
Record times: 1.6 hrs on 256 MB card, over 5 hrs on 1 GB card
Removable SD card for sound download (256 MB card included)
LOUD 3W speaker
1/4” input and output jacks
Included electret microphone
Sturdy aluminum and wood construction
Powered by 4 AA batteries or 9VDC Power Supply

$299

CRITTER&GUITARI

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アメリカ・ボストンに拠点を置くオーディオ技術開発メーカーiZotope。AKAIのニューMPCへのタイムストレッチ技術を提供している会社としても話題になったばかり。オーディオファイルをビジュアル化し、精度の高い修復を可能にする同社のRX2は定評の高いオーディオ・リペアー・ソフトウェア。そんなRXのビジュアルフィードバック技術を元に開発されたIRISは、4つのサンプル素材をエディット、レイヤーすることができるサンプリング・リ・シンセサイザー。まずはIrisイントロダクションビデオをどうぞ。

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赤いボディに包まったAKAI MPC FLY。AKAIサンプラー S-2000がiPadアプリと専用コントローラーとともにスポーティーな形でよみがえっています。パッドのたたき心地はOK。エディットはiPadのマルチタッチスクリーンで行います。さわっているとこれがiPadなのかどうか忘れてしまうような快適な操作感。iTunesライブラリーに入ったトラックをすばやくサンプリングすることができ、すばやくエディットページに入れるのが今の時代のスピード感なのです。

NAMM2012での発表以来、長いこと待たされ続けているMPCファンの人々。その気持ちよく分かります。今回のMusikmesseでもMPC FLYはガラスケースの中を出たり入ったり。しかしもうすぐです。

 

AKAI MPC FLY

いっかい AKAI MPCがiPadアプリTabletopに載るというニュース

いっかい AKAIの復興はいかに?その3 MPC Fly遂にに登場

 

個人的なサンプラーヒストリーだが、AKAI S3000から始まる。サンプラーの構造みたいなものを学び、外部SCSIフロッピーディスクドライバーをつなぎデータをセーブをしたり、今考えるとひどく時間のかかる作業を楽しんでいたものだ。それからNI BatteryやAbleton Liveのようなソフトウェアサンプラーの登場によりタイムストレッチのストレスから解放され、幅広いエディットを行えることに喜んだ。しかし再びAKAIの逆襲、 パッド式の打ち込みやよりライブ感をプラスした新しいハードウェアサンプラーMPC1000に惚れ始めた。しかしそれもつかの間、今度はソフトウェアとハードウェアのハイブリッドサンプラーNI Maschineの登場。コンピューターワークフローとの融合は見事なもので、とにかく便利。付属するクオリティの高い音源も相当な量だ。しばらくはこのまま落ち着く物と思いきや、今度はスウェーデンからのニューカマー、ハードウェアサンプラーOctatrackと出会うことに。

Octatrackの開発元Elektronの歴史はここ10年、テクノ、エレクトロ系ミュージシャンの間で大ヒットしたドラムマシーンMachinedrum、それに次ぐシンセサイザーMonomachineはどちらもエレガントなルックスをもちながらもパンチのあるサウンド、そして洗練されたシーケンサーを備えており現在でも人気のあるマシン。そんなElektronからの新製品はサンプラー、それもパフォーマンスサンプラーとコピーが付けられているだけに果たしてどのようなものなのか興味は津々。

発売当初のOctatrackのOSは0.99と微妙なものだったが現在1.1となっている。見た感じ、基本的にはDrummachineやMonomachineと同じレイアウトだがボディは黒に、そしてこのOctatrackのセールスポイントの一つであるクロスフェーダーが中央右に位置している。ほとんどすべてのパラメーターをこのクロスフェーダーにアサインすることでトリッキーなエフェクトサウンドが作れたりサウンドに意外性のある動きを作ることができ、ここでかつてのサンプラーと大きく一線を画す。背面、オーディオのアウトプットはステレオのメインアウトのみ。入力はステレオ2系統。コンパクトフラッシュカードのスロットとUSBポートが備えてある。すべてのデータをコンパクトフラッシュカードにストアすることができ、133倍速以上の速度を持つカードの使用が勧められている。USBポートはコンピューターとのデータ転送用のみに使われる。

Octatrackの中心は8トラックのサンプルプレーバックシーケンサーと8トラックのMIDIシーケンサー。サンプルプレーバックシーケンサーのもっとも賢い機能としてパラメーターロックと呼ばれるものがある。16あるトリガーキーそれぞれにインストゥルメントのどのパラメーター(エフェクター、音量、ピッチ、何でも)の数値を入力することができ、表現豊かなサウンドをもつパターンを作ることができる。そしてそれぞれのトラックにはそれぞれの再生方法(拍子、レングス)を設定する事ができるインディビジュアルレングスという機能がある。これによりサンプルのトリガー位置を変化させることができるので多彩なパターン、意外なパターンを作る事ができる。

MIDIシーケンサーはシンプルだがアナログシーケンサーマシンのような感覚を楽しむことができる。4ボイスの同時再生、レングスの設定、アルペジエーター、LFO、その他MIDIコントロールチェンジが行える。残念ながらMIDIシーケンサーにはパラメーターロックは適用されない。

音源部分を見てみよう。AKAI製品やかつてのハードウェアマシンとは構造が違うので過去のマシンに慣れた人は頭の切り替えが必要になる。Octatrackのサンプルプレーバックには2種類のサンプルマシンがある。FlexマシンとStaticマシン。タイムストレッチピッチシフトを同時に行うことができる点は同じだが、Staticマシンはコンパクトフラッシュカードからのストリームとなるのでカードが許す限りの長いサンプルでも扱う事ができる。Flexマシンは本体に備わる64MBのRAMからの再生となるがスライス機能を使えるなどStaticよりも機能的には優れている。

Octatrackは非常にパワフルなサンプリングモードを持っている。2系統あるステレオインプット通し外部音源からの録音はもちろん、Octatrack内部トラックからのリサンプリングも迅速に行える。8つのトラックがそれぞれレコーダーとして機能し、設定次第で複数のサンプリングを同時に行うこともできる。取り込まれた音はFlexマシンを使いプレーバックを行う。

トラックのほとんどすべてのパラメーターの設定を16種類のシーンとしてロックすることができる。このシーンをクロスフェーダーの左(スロットA)とクロスフェーダー右(スロットB)にアサインすることでDJミキサーのような操作ができたり、モーフィングのような動きを付けことができる。両スロットに両極端なエフェクターを施すのもとても面白いものだ。

OS 1.1  Octatrackの特徴の一つはマシン下部に位置した16のトリガーキーが状況に合わせいろいろな働きをするというところ。OS1.1ではトリガーモードとしてクロマティック(16のステップがピアノ鍵盤のような音階をもつ)スロット(8つのトラックにのっているすべてのサンプルにアクセスすることができる)スライス(スライスされたサンプルのそれぞれをトリガー)クイックミュート(トラックのミュートのオンオフ)ディレイ(ディレイタイムパラメーターの設定)などスタジオでもライブセットにも有効なオプションが加えられている。

そして以前より多くのMIDIコントロールメッセージが送受信できるようになったことで、DAWソフトウェアからのコントロール、もしくはOctatrack でのアクション(クロスフェーダーを動かすなど)がDAWソフトにMIDIデータとして書き込めるようになる。

OSのアップデートに関して非常に信頼のおけるElektoronなのでこれからも定期的なアップデートが行われるだろう。ルーパーなどのエフェクターが加わるのでは?などといった噂がネット上で飛び交っている。

 

まとめ まだ1週間ほどの使用なのでほんのさわりしか見ていないのは確かなのだが、すでにプラスポイントを挙げればきりがない。まずこの1週間コンピュターのDAWソフトウェアを立ち上げることなく音楽作りを行えたことが何よりも素晴らしい経験だった。音質もAKAIサンプラーよりも骨太に聞こえるという点やコンピューターでの音楽作りよりもより直感的に行えるという点が特筆すべきことだ。そしてセールスポイントのひとつであるクロスフェーダーによるアクションも単純ながら非常に楽しいもので飽きる事がなかった。かつてのサンプラーマシンよりも機能がより豊富になった上に、ハードウェアならではのフィジカルな操作感が素晴らしい。特にリミックス制作やライブプレーには最適と言えるだろう。

マイナスポイントは、前述したようにAKAIサンプラーマシンの構成が頭に残っているせいもあり、ボタン操作の複雑さに戸惑う。そしてソフトウェアサンプラーと違いサイズの小さなLCD画面の文字は小さくて読みにくい。ファイルに名前をつけるといったような基本的な作業もものすごく不便に感じる。パラメーターロックの内容も設定時以外には表示されることがない。いや、これらはデジタルコンピューター機器に慣れす ぎた贅沢な不満にすぎない。具体的なところでは、インディビジュアルアウトプットが付いていないという点。Octatrackで作ったトラックをどのようにしてミックスダウンに持っていったら良いのかいいまだアイデアが浮かんでこない。とはいえ愛すべきマシンの登場にやや興奮気味だ。

 

Elektoron Octatrack

 

めちゃめちゃカッコいいソフトを作るTwisted Toolsからの新しいリリースはサウンドエフェクトライブラリー。フィールドレコーディングによって集められたサウンドが合計1.5ギガ、24ビット/96khzのクオリティ、EXS24MKII、 Kontakt、 Battery、 Maschine、 Reaktor MP16c Ableton Simpler/Sampler のサンプルマッピングとともに提供される。ハリウッド映画並みのインパクトのあるテクノサウンドにビックリさせられます。$69

Create music by layering looped recordings of singing, beatboxing, or playing an instrument with a savvy, sophisticated, tactile new looper that totally reinvents the formula.

Loopy HDは見た目がとてもシンプルでいて機能は満載。最大12のトラックに録音、再生を行うことができるルーパーアプリ。ドーナツのような形をしたそれぞれの円型のトラックに小節数を設定してから、円の中心をタッチすることで録音が開始される。そして2本指でタッチするとオーバーダブ、円から円に指をスワイプすることで二つのトラックは合体する。

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Jeremy EllisによるNI MaschineとMaschine Mikroを使ったデモンストレーション。ドラムマシンにもソウルがあるじゃないか!

サンプルネタはHow long do I have to waitという曲。こちらもとてもよいです。

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新しいソフトメーカーTwisted Toolsはその斬新なインターフェイスデザインとワイルドなサウンドを持つインストゥルメント、シーケンサー、エフェクターで注目を集めています。すべてのソフトはNativeInstrumentのReaktor上で作動するというこれもまた斬新なアイデア。そんなTwisted Toolsからの新しいソフトRolodecksは6つのエフェクターからなるリアルタイム•セミモジュラー•マルチエフェクター(!!)

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Slicer、Flange、Filter、Delay、Reverb、Extの6種類のエフェクターを使いシーケンスを組んだり、リアルタイムにプレーしたりできるだけでなく、付属するサンプルを使い音源としても使用することができます。セットしたパラメーターは8つまでシーンとしてセーブでき、即リコールもでき、ライブにも使えるソフト。音の良さはもちろん、過激に音を加工することがでるめちゃカッコいいソフトです。

Rolodecks by twistedtools

 

Twisted Tools

 

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ディベロッパーJörg Piringer が先日リリースしたばかりのRealBeatサンプラーを早速購入してみました。8つあるスロット(写真左下)に録音、すぐにシーケンスパート(写真右下)でリズムを組むことが出来ます。KaossPad風のエフェクター(写真右上)は3種類(フィルター、リミックス、クラッシャー)用意されています。録音した素材をエディット(写真左中央)することも可能。写真左上では15のシーケンスパターンをむことができます。とにかくシンプルな操作で即自作音源リズムが作れてしまうのがとても魅力的で楽しいアプリ。

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自転車バージョン

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キッチンバージョン

RealBeat

App Store にて¥170

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Jordan Rudess(ドリームシアターのキーボーディスト)によって設立されたWizdom MusicからリリースされたSampleWiz。昨年リリースされ人気を得たMorphWizのディベロッパーといえばご存知の方も多いだろう。SampleWizはポリフォニック、マルチタッチパフォーマンスサンプラーで、iPadやiPhoneを使いサンプルした音を即プレーすることが出来る上、音を編集したり、切り刻んだりすることも楽に行うことがでる。そしてMorphowiz同様にキーボード上ではピッチやビブラートを変化させたり、パフォーマンスの際にも様々な表現が可能となるアプリケーション。価格は850円。果たしてこれは投資に値するのか否か見てみよう。

最初の印象 ややハデなオープニング画面の後に見えるのが青色画面であるClassic mode。音源名はHendrix Wizとなっている。さっそく40あるプリセット音源を試してみようと思う。

http://1ikkai.com/wp-content/uploads/2011/08/Output-1-2.240p1.flv

FMラジオ番組のジングルなどに使えそうなインパクトのあるサウンドがいくつもおさめられている上、指で鍵盤を上下させるだけで動きのあるサウンドを鳴らすことが出来る。そしてボイスサンプリングも指を上下に動かすだけでピッチを自在に操ることができる。

メイン画面右上、キーボードアイコンに横にあるウェーブフォームアイコンを選択すると現れるウェーブフォームウィンド。ここでサンプルの編集を行うことが出来る。サンプルのトリム、スタートポイントやエンドポイントの設定、ループの設定など。そしてここでもウェーブフォームをタッチするだけで音が再生される。画面上で指をホールドした状態で左右、上下に激しく指を動かし、デジタルグリッチサウンドを作ることなど、元のサンプルを大きく変化させることも楽に行える。

http://1ikkai.com/wp-content/uploads/2011/08/glitch.240p.flv

 

エンベロープ設定画面

自分のサンプルを録音してみる  内蔵マイクロフォンまたはラインインプットからの録音も画面中央にあるStartボタンを押すことで開始することが出来る。録音時間は10秒まで。録音されたサンプルは即、キーボードにマッピングされ、編集、プレーすることが出来る。試しに机と膝を叩いてみた。

http://1ikkai.com/wp-content/uploads/2011/08/tap.240p.flv

 

さらに便利なのは中央に表示されているリサンプルモードアイコン。録音した素材で演奏したものをリサンプルとして録音することが出来る。次のサンプルは上のサンプルをディレイ、リバースを使い、音が過激に変化していく様子を聴いてもらうことができるだろう。

http://1ikkai.com/wp-content/uploads/2011/08/kaos.240p.flv

 

結論 とにかく楽しく遊びながら使えるといった印象を受けるこのSampleWiz。一昔前のサンプラーであるなら、これだけのことをするのにどれだけの時間やお金をかけなければならなかっただろうか。サンプラーとして面白い音を作るためだけでなく、演奏する為の楽器としても今後間違いなくスタジオで起動させるアプリになるとなるだろう。プロバイダーホームページによると、次のバージョン1,3ではMIDIにも対応する予定だそうだ。850円の投資は決して無駄とは思えない。

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App Store

SampleWiz

 

 

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ジャマイカで撮影された料理番組Ras Kitchenはホスト役であるRas Mokkoさんが営むゲストハウスが舞台になっており、ジャマイカ流料理を作るMokkoさんの台所での様子と彼のあくまでも自然体の喋りがいい具合に写されています。現在までエピソード2までが発表されています。題目はエピソード1が衣揚げとミントティー、エピソード2はジャマイカ風ブレックファースト。見ているだけでジャマイカを旅行した気分になってしまいます!

さて本題ですが、この料理番組のホストMokkoさんがジャマイカ訛りのとても味のある喋りをするということで、彼のフリーボイスサンプル集が作られました。全39Aiffフォーマットで収録されています。ダウンロードはリンク先のDownload Free Rasta Vocal Samplesよりどうぞ。

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Coletivo 4’33”によるビデオは、風船をこすったり叩いたり、空気を抜いたり、風船を使って録音した様々なサンプルを音楽にまとめたもの。編集にはMelodyneを使っているようです。シンセベースやキックサウンドがアナログ的ないい音ですよね。いい音はまだまだ身近などこかにあるはず。部屋の中をちょっと見回して意外な音源を探してみませんか?

Everything and everyone has music inside. You just gotta know how to bring it out!

via Synthtopia

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先日リリースされたばかりのHokusaiはiPad iPhone用マルチトラックのオーディオエディター。iPhone iPadで録音した音を編集するアプリです。インターフェイスが非常に美しく、ベーシック版はなんとフリー。後でエフェクター等を買い足していくことができるようになっています。

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ビデオではiPhoneでレコーディングした音をiPadで編集しているようです。気に入った部分を(Trim)、それを別のトラックに(Paste)、2つのトラックを1つに(Mix Down Track)している様子です。さらにここではPich BendやDigital Echoなどのエフェクターを使い音に厚みをつけています。(ベーシック版では仕上がった音はDropBox経由もしくはiTunes経由で、WavファイルもしくはMPEG4ファイルとしてExportされます。

もちろんフリーということが嬉しいことですが、それだけでなく画面上に写される波形を指で操作し、即プレーバックされるのがとても楽しく、フィールドレコーディングをより簡単に行うことができるアプリです。

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Wooji Juice

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