Benoit Henriot氏によってAbleton LIve内ででどのようにDJプレーするのか解説されています。

1 ここではすでにスライスされたサンプル音源(REXファイル)が使われており、トラック1とトラック2二つのスロットオーディオファイルがラウンチされています。(ビデオ00:45-)

2 Ableton内、2つのトラックをデックA, デックBと振り分ける事でDJミキサーのようなクロスフェーダーミックスが可能になります。(ビデオ02:13-)

3 使用するオーディオインターフェイスが4チャンネルあれば、ヘッドフォンモニター用のアウトプットを設定する事ができます。(ビデオ3:00-)

4 ラウンチセクションを使用。ここでは一つのギターフレーズが終わった後に自動的に次のギターフレーズが始まるように設定されています。(4:10-) 何小節繰り返すかなども設定可能です。

5 エフェクターの設定。(6:57-)

6 MIDIコントローラーの使用と設定方法。(9:14-) Abletonのすべてのパラメーターがマウスの使用なくしてコントロールができるようになります。このビデオではエフェクターのオン/オフやテンポコントロールなどを設定しています。

 
 
 
 

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