スーパーマーケットでよく見かけるバーコード。実用化されはじめたのはアメリカで、意外に古く1967年からなんだそうです。日本で普及し始めたのは1980年代で、当時「バーコード頭」なんて言葉も流行っていましたよね。そんなバーコードを楽器として使うプロジェクト「バーコードバンド」が韓国より登場。コードをスキャナーで読み取り、シンセサウンドやドラムドラムサウンドをトリガーしていきます。ありそうでなかった新しいタイプのコントローラー。下のビデオはバーコードバンドのパフォーマンス。ちょっとレトロで未来的な感じがとてもカワイイ。

via The Creators Project

Tagged with:
 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です